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世の中泣いてもどうにもならないのだと最近気付いた
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「そして第一位は……零崎曲識の人間人間!」
と言わなければならなかった軽部さんの気持ちを考えてあげてください。 しかしすげぇな西尾維新。一作も読んでいないのが恥ずかしく思えてきた。 でもさ、ラノベは読むのにエネルギーと時間をさほど消費しなくても済むから好まれる って誰かが言ってたんだけどさ、 案外ラノベの方が体力使うと思うんだわ……。 PR
「疾走」(小説/重松清)
お前は……と語りかけてくる二人称小説。 ひとりの少年が過酷な運命の中を駆け抜ける。重くて暗い話。 聖書からの引用も多いです。 淡々と進行していくので悲壮感とかはそこまで無かったが それが逆に終盤のやるせなさを際立たせているというかなんというか。 「世縒りゆび 騎崎サブゼロ作品集」(漫画) 表紙に惹かれて購入。悔いは無い。 この作家は実に良い世界を持っている。 「成恵の世界(10)」(漫画/丸川トモヒロ) まだ10巻なんだ……といいたくなる刊行ペース。 とりあえず55ページ2コマ目が本当かどうか調べる為に9巻までを読み返そうと思う。 巻末の幼罰襟巻の破壊力は異常。
ローゼンメイデン復活の時が近づいているみたいですけど
再開しても結構佳境だよね。 とりあえず風呂敷畳んでくれれば言うことは無いのですが。 まあ、うん、このまま話題を振るのも躊躇われる漫画にならなくて本当に良かった。 ハチワンダイバーもなんか重大発表があるらしく、ヤングジャンプ熱いなー。
コープスパーティーという色々な意味で伝説のホラーゲーがありまして
俺は十数年前の当時の世代じゃなく四年位前にプレイしただけだったんですけど それでも十二分に楽しめる出来でした。 んで、それのリメイク版の「コープスパーティー ブラッドカバー」というのが 出来ているんですよ。今日まで知らなかったんですが。 色々と今風になってしまっているのが逆に作品にとってマイナスになっていそうな気もしたり。 でもプレイした感想やら見てみたら相変わらずの容赦ない展開だそうで、一安心。 いやでも、やっぱ由香は昔のverの方が……うぅ。 2chの有志が作った「コープスパーティー ゼロ」ってのも面白そうです。 作中に登場した一つの死体からアナザーストーリー作っちゃうのは凄い。
「怪異いかさま博覧亭(2)」小竹田貴弘
待ってました! まあ連載で殆どの話を読んでいたけどね! 肝心の八咫登場回を見逃していたので熟読。 榊さんの本意が1巻の時点ではイマイチつかめなかったから ようやく色々と馴染んだ感じ。 杉忠さんの立ち位置もわかり、上手くキャラを配置するなあと感心する。 ただ柏と蓬の影が薄くなってる気がするのでもうちょっと絡めて欲しい。 今週のサンデー 魔王……どんどん辛い展開になっていくなー。 絶チルは笑いっぱなしだった。 この話の次ページに催眠のアレを持ってくれば面白さ倍増だったのに。 イフリートの作者は支部長の出しどころを良く分かっているな。 読みきりはどこかで見た絵柄だと思ったら同人で有名な人だった。 内容の方はなんだか読んでて辛くなった。 今月のガンガン 土塚先生、働きすぎ。 ハガレンの貴重なサービスシーン。 他の連載陣は殆ど読まなくなってしまったなー。 |
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