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世の中泣いてもどうにもならないのだと最近気付いた
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次号のREXに藤異秀明の読みきりが載ると知ってニヤリ。
モーニングにて「グレゴリーホラーショー」の連載開始。 トゥナイト2がやってた頃の深夜アニメだったハズ。何故に今頃漫画化。 「○本の住人」購入。ネコにテルミンの人か。商業なのでちょっと薄味。毒が。 「週刊石川雅之」購入。今更か。殆どネタ忘れてたので逆に新鮮。 チャンピオン烈で道満晴明が原稿を落としてた。隔月誌でもダメなのか。 快楽天ではちゃんと載ってるのかしら。 ハンターハンターだってちゃんと載る時代だというのに。後8週ですが。 コミックチャージを戯れに読んだら木村ひかげが描いてた。懐かしい。 あとComicリュウに載ってた「モンスターキネマトグラフ」が面白かった。 「キン肉マンⅡ世」のトリビュートは……女体化は商業でやっちゃダメだろ。 たらんてらの作者は許す。 PR
「花まんま」を読んで以来気にかけていた作家。
「白い部屋で月の歌を」はイマイチだったけれどこれは良かった。 「昨日公園」は世にも奇妙な物語で原作になったようだが 丁度見逃していた。同日の「部長OL」と「鏡子さん」は見た記憶があるんだけれど。 「フクロウ男」はデビュー作だけあって完成度高かった。都市伝説好きにはニヤニヤする 描写が沢山。「死者恋」も良かったかな。ゾクゾクきました。 wikiっていたら「ウルトラマンメビウス」でも脚本を手がけていたことがわかる。 あー、「怪獣使いの遺産」の回か。微妙だったなぁ。他の二回は見てません。
モグリモノのFLASH版を少しいじりました。
昔のカンが全然蘇らないので悪戦苦闘。 某サイトのTOP絵を見て以来 「早く何とかしないと……」と夜神月くんばりに焦っているんですが、ままならぬ。
前々から知ってはいたけれど読んだことの無かった作品。
たまたま目に付いたので買ってみたがこれは本当に面白い。 特に印象に残ったのは 『たしかに労働には、行く先の当てなしにでも、なお過ぎ去っていく時間を耐えさせる、 人間のよりどころのようなものがあるようだ』という一文。 最近実感しています。それに忙殺されていれば嫌なことを思い出さずに済むので。 色んな意味の取り方が出来る小説だと思うのでその内また読み返してみたい。
「13階段」「グレイヴディッガー」と楽しめたのでこれにも手を出してみた。
首吊り自殺をして幽霊になった主人公は、別の自殺者三人とチームを組まされ 神様から天国行きを条件に自殺予備軍を100人助けるように命ぜられる。 題材からしてわかるように感動系のお話です。 自殺をテーマにする以上もっとキツイ展開があっても良かったような気がします。 最初は感情移入できなかったキャラもいたのですが、救助活動を通して内情吐露したり 性格に変化が出たりして、徐々に好感が持てるようになりました。 「13階段」の評価を気にしているのかは分かりませんが 全体的にスッキリした展開です。捻りが欲しい部分も幾つかありました。 |
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